こんにちは、しげです。

24ビジネスの最新記事はこちら
http://sigeru.jp/blog-entry-151.html


甲子園の決勝戦最初から最後まで見ましたが
本当に最後までわかりませんね!

まだ僕は感動の余韻が残ってます^^


序盤は東海大相模が相当順調にこのまま
ゲームを進めていくかと思いきや
仙台育英も徐々に反撃して同点。

9回まで6-6の同点でしたが
東海大相模のピッチャーである小笠原 慎之介くんの
ホームランを皮切りに4点追加で10-6

小笠原 慎之介くん本人もホームランを打って
ダイヤモンドを回っている時に嘘でしょ!
みたいな顔していたのが凄く印象的でしたね。


小笠原 慎之介くんピッチャーとしての腕は相当ですが
9番バッターですからね。

まあ、本人もビックリしたんじゃないですかね(^_^;)


とりあえず全国の高校球児の皆様に
感動をありがとうと伝えたいですね^^


と、感動した後の記事で申し訳ないんですが
レビューしたいというか気になったものがあったんですよ。


馬場ユウジさんの24ビジネスってやつなんですが
なんで24ビジネスっていうネーミングかっていうと
1日24秒で完結できるビジネスら・し・い・です。

1日24秒で月収150~180万稼げるら・し・い・です。

そりゃ誰でも興味持ちますよね??
試しに早速登録してみたんですよ。



こんな感じですね。
馬場ユウジ 詐欺師

ちょっと感じ悪しです(^_^;)


これはひとまず置いておいて肝心なノウハウ部分って
どうなんだろうっていう事ですけどね・・・


馬場ユウジ24秒 ワンステップのシステム


トゥエンティフォービジネス 24ビジネス

運営責任者:馬場 ユウジ
所在地:〒151-0072
東京都渋谷区幡ヶ谷3丁目39番12号渋谷ウェストビル1階
電話番号 080-4729-2022
※お問い合わせはEメールでお願いいたします。
Eメールアドレス response@bar-val.com
※お問い合わせはEメールでお願いいたします。

http://bar-val.com/bar1val/barvalBox/offerval/val2nds/


パッと見た感じは
youtubeのノウハウかなって思ってしまいましたが
動画をアップしないという文言があったんですよ。

動画をアップしないでyoutube使うっていうなら
もう、まとめサイトでしょって一発でわかりますよね(^_^;)


別に隠す必要も何もないと思うんですが
実際に登録して動画を見た結果、案の定
動画のまとめサイト運営って感じですね。


動画でも馬場ユウジさんが
運営しているサイトを公開していたんですが
疑問が残る形になってしまいました。


キャプチャ画像なので再生できません
24ビジネス 稼げない

これが馬場ユウジさんが公開した
まとめサイトになりますがタイトルが
【AKB動画まとめ】というタイトルです。


僕の残った疑問として
この動画を見つけるのが困難だということです。



どういう事かわかりますか??
http://akbdouga.com/

↑このサイトですが
タイトルの【AKB動画まとめ】で検索しても
出てこないんですよね(^_^;)


2ページ目まで自分で全部見てみましたが
全く検索エンジン経由で探すことができなかったんですよ。

サイトタイトルをまるまる入れて
表示されないってハッキリ言って痛いですね。


通常開設したてのものは
表示されないこともありますが
それなりのコンテンツを入れたと本人も言っているもので
(700動画を埋め込んだと言っている)

にも関わらず検索で見つけることが出来ないって・・・
どうなの???って普通に思ったりしたんですが
僕の検索ミスor見落としなんでしょうかね?


馬場ユウジ 2話目を見た結果


馬場ユウジ24 ビジネス
動画の2話目をみたのですが
youtubeのタイトルは変更して
オリジナルタイトルを入れるとのことです。

このオリジナルタイトルが
重要なSEO対策という表現をしていますが
逆にSEO対策はこの記事タイトルだけ?

ということはペラページを量産ツールを使って
作成していく流れということになっていますよね。


その1記事あたりのタイトル変更時間が24秒というのが
24秒で完結というものだそうですね。


タイトルのみで集客って
少し無理があるかと思いますけどね(^_^;)

その証拠にこちら
馬場ユウジ アクセス

これはアクセス解析で
通常この犬がいるところに
アクセス数が〇〇万とか表示されるのですが
このAKBのサイトは犬しか表示されていませんね。

アクセス数が表示されるのは多少のタイムラグがありますが
このサイトは今まで稼いでいたサイトとしての紹介だったはずです。


なのに運営が・・・
馬場ユウジ サイト

ドメイン取得年月日 akbdouga.com : 2015年07月21日


オファーのためについ最近作成したような印象を受けますし
手がまわらなかったのか動画タイトルを記事タイトルで
そのまま使っていますので全く自分のノウハウをやっていませんね。


なぜ、このようなサイトを公開したのか
相当な疑問ですし普通は良いものを見せることはあっても
マイナス要素になるものを自信満々で見せるということ自体が
ビジネスマンとしてどうなのかな?っていう疑問も感じました。

馬場ユウジさんの言う
システムという名のツールで取り込んだものだと思いますが
700動画も片手間で取り込むことができるというのを
アピールしているのだと思いますが
逆に考えると700動画もキュレーションしているにも関わらず
サイトタイトルそのままで検索して表示されていない手法自体に
かなりの不安と疑問が残るのは僕だけなのでしょうか?


オファー登録後に稼いでるという5サイトも公開していますが
それらも最初の2サイトほどタイトル名で検索したのですが
やっぱり全く出てこない(^_^;)

もう、探すのも大変なので
途中放棄してしまうぐらいです。

サイトURL教えてくれないと
たどり着くことも困難かとおもいます。


ツールだ、片手間だ、システムだ。

人が飛びつきそうな文言を並べて
こういったことをアピールしていますが
このようなサイトを見せられては
片手間で稼ぐことは不可能だということを
逆にアピールしているということではないですかね。


ハッキリ言いますが
ネットビジネスは立派なビジネスであって
片手間やクリック一つで稼げるものではありません。

これは僕の経験から言えるもので
ツールもノウハウも受け取る側の思考やアイデアなど
そういったものに左右されるのは当たり前なのです。


以前もお話したことがあるかと思いますが
これはツールで完結するといった人たちのたどり着く先です。



今回のビジネスモデルとは違いますが
考え方や取り組み方が同じなら結果も同じです。
http://kyosaiko.com/?p=1103

これでも本気で24秒で完結できると思いますか?


いや、24秒は超魅力でしょ!っていう場合は
少なくとも僕がお伝えすることは全くありませんので
これ以上記事を読むことは時間の無駄でしかありませんので
今すぐ閉じるボタンを押して
このオファーに登録したら良いかと思います^^


24秒とか数クリックとか労力なしでとか
馬鹿げているものに興味を持てば持つほど
ネットビジネスで稼ぐということから遠ざかっていくという
現実をそろそろ認識したほうが良いです。



こんなに簡単に稼げるものがあれば
僕が真っ先に購入したいぐらいですよ。

別に誹謗中傷しているわけでもなく
現実的な観点からレビューしていますし
今稼げていない人よりはこの業界も知っているつもりです。

その上でこのようなレビューするということは
今まで述べたような理由があってこそなんですよね。


どれもこれも否定的な意見を言うつもりもなく
客観的に情報を精査した上で
おすすめできないと言っています。


ノウハウ以前のレターの段階からも
書いている文言に釣られて購入するのは危ないといった観点です。


最近は相当な誇大表現をするレターが増えている傾向ですが
そういったものに魅力を感じて参入するより
しっかりとスキルを身に付ける思考を落とし込むことが
何より稼ぐための近道だったりするんですね。

スキルや知識や経験を身に付けると言うと
遠回りしているように感じてしまう人もいるかと思いますが
ネットビジネスで稼ぐ、稼ぎ続けるためには
自分の能力を少しずつでも上げていくということが
何よりも強力な武器となるんです。


そういった意味では
僕が紹介しているエビルユーチューバーや
HMAなどは確実にスキルアップできる商材かと思います。

既に購入者さんの中では
初月から報酬が発生している人も多数いますからね。


サポートとかも僕がしているので
真剣にやってみる価値はあるかと思います。

エビルユーチューバーのレビュー

HMAのレビュー


参考までに。

それでは最後までありがとうございました。

実践するならイチ押しの
>検証商材簡易まとめ版

無料メールマガジン
メルマガ登録 1610


お問い合わせや質問、相談について
・今何をやればいいのか?
・方向性がわからない
・情報商材タレこみ
・この商材ってどう?

などなど
何でもお気軽にご連絡ください。
↓ ↓
川上への連絡、相談窓口はこちら

またはsigekawakami✩gmail.com ✩を@に変えてご連絡ください

どんな事でもまずはお気軽にご連絡ください^^
関連記事